目と脳を整えると、今よりもっとわかる!

A Experienced Psychologist's Approach with the Latest Apps

読む・書く・集中が『苦手』から『ラク』になる!

Turning Reading, Writing, and Focus From a Struggle into Ease

お子さんの「勉強のつまずき」こんなお悩みはありませんか?

読むこと

READING

  • 文字の読み間違いが多い、一文字ずつ拾い読みをする
  • 音読で行をとばしたり、同じところを何度も読んでしまう
  • 文字は読めるけれど、文章の意味を理解していない

読むこと

書くこと

WRITING

  • 読めるけど、書けない
  • ノートのマス目に文字がおさまらない
  • 漢字の形をとらえられない
  • 黒板の文字をノートに書き写す(板書)のにものすごく時間がかかる

書くこと

学習への取り組み・集中力

FOCUSING

  • 集中力が続かず、学習に対してすぐに「つかれた」という
  • 何度教えても、ひらがなや漢字が定着しない
  • 宿題を始めるまでに時間がかかり、毎日親子でイライラしてしまう

学習への取り組み・集中力

これらは、単に「本人の努力不足」や「育て方」の問題ではありません。
脳の特性や、学習の土台となる「目と身体のチームワーク(認知機能)」がまだ十分に育っていないことが原因かもしれません。
Manaolinaでは、お子さまの「しんどい」の根本にアプローチし、楽しく自信をつけていくサポートを行っています。

どうして頑張ってもできないの?

実は読み書きには”多くの力”を同時に使っています。

読み書きとは、ただ単に「文字をおぼえる」だけの作業ではありません。
実際には、
・見る・・・形や位置をとらえる
・聞く・・・音を認識する
・話す・・・言葉に出す
・おぼえる・・・記憶にとどめる
・手を動かす・・・思い通りに書く
・注意を向け続ける
・順番に処理する
など、多くの力を同時に使っていて、子どもたちの脳の中では高度な連携が行われています。

特に重要な”脳の力”とつまずきの原因

この中でも、特に読み書きの苦手さに関係しやすいのが、『見る力(視覚認知)』『同時に処理する力(ワーキングメモリ―)』です。

「がんばってもできない」背景には、能力不足や努力不足ではなく、以下の ”脳の使いかた” に弱さが隠れている可能性があります。

①『見る力(視覚認知)』の弱さ

『見る力(視覚認知)』とは、単に視力の問題ではなく、目で見た情報を正しく理解する力のことです。
「形の違いを見分ける」「位置関係を把握する」「視線を順番の動かす」といった働きを含みます。
この力に弱さがあると、
●「ぬ」と「め」の区別が難しい
●行をとばして読む
●文字のバランスが崩れる
といったことが起こります。

②『同時に処理する力(ワーキングメモリー)』の弱さ

『同時に処理する力(ワーキングメモリ―)』は、情報を頭の中に一時的にキープしながら処理する力です。
読み書きでは、「見本を見ながら書く」「音を覚えながら文字に変換する」「文章の内容を保持しながら読む」など、多くの場面でこの力が使われています。
ここに弱さがあると、
●一文字ずつなら読めても文章になると理解できない
●書いている途中で抜けてしまう
●黒板を見ながらノートに書き写せない
ということが起こります。

つまり、「がんばってもできない」背景には、能力不足ではなく、これらの ”脳の使いかた” に弱さが隠れている可能性があります。

「わからない」を「わかる!」に変えるトータルアプローチ

Manaolinaでは、最新アプリ「ディアビアイ®」を用いて、お子さんに最適な学習方法を見つけることをサポートし、メンタルビジョントレーニング®を通して『見る力(視覚認知)』と『同時に処理する力(ワーキングメモリ―)』を総合的に高め、「わからない」を「わかる」に変えていきます。

心理の専門家が親子に伴走

Manaolinaでは、国家資格・公認心理師をもつ、メンタルビジョントレーニング認定インストラクター&利き認知®認定アドバイザーが、専門家として親子に伴走します。
心理専門家であることで、子どもの特性に合わせたサポートや、読み書きにとどまらない学習支援をご提供できることが強みです。

また、最新アプリ「ディアビアイ」を利用することにより、感覚に頼らず、お子さんの認知のクセを客観的・科学的に測定し、それに基づいて最適なトレーニングを行うことができます。

[ プロフィール ]

YUKI
公認心理師
国際メンタルビジョントレーニング協会認定インストラクター
利き認知®アドバイザー

保健師時代の経験や特性強め男子の子育てを経て、公認心理師へ転身。
発達相談・就学相談・療育・学習障害・不登校の分野で1000人以上の支援実績。
目と脳を整えるメンタルビジョントレーニングによって、子どもたちの学習の土台を支え、生きる力を育てるお手伝いをしたいと考えています。

サービス案内

わが子の「見え方・認知のクセ」発見!
オンライン体験セッション

  • 45分のZoomセッション
  • 保護者の方からお困りごとのヒアリング
  • お子さんのビジョン・チェック
  • フィードバック

3か月間おうちで「見る力」アップコース

  • 完全オンライン
  • 月2回のZoom個別指導
  • アプリ「ディアビアイ」とおうちでできるメンタルビジョントレーニング

[月2名限定]対面アセスメントつき・オーダーメイドサポート

初回は、対面にてビジョンチェックやメンタルビジョントレーニングを行います。
お子さんのお困りごとに合わせた個別のトレーニング内容をオーダーメイドで指導します。

初回以降は、主にZoom指導。そのほか、保護者カウンセリングあり。

メンタルビジョントレーニングで子育てが楽しくなった!

  • 苦手なことは、ひたすら反復練習させるしかないと思っていましたが、本人の見え方や頭の使い方をトレーニングすることで、こんなにできるようになるなんてビックリしました!
  • マスからはみ出さずに字を書けるようになって、トレーニングを親子で一緒にがんばってよかった、と思いました。
  • 1日5分でいいの?と思っていたけれど、継続は力なり。毎日続けることは大変だけど、それを親子で続けることで鍛えられました。

経験豊富な公認心理師にご相談ください

親のフォローも

イライラを手放して

自分のことも思いやれる育児へ

子どものウェルビーイング

自己肯定感を高め

自分に自信が持てる子どもに

秘密厳守

対面でもオンラインでもOK

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